夢中になって遊ぶこと。体験することで子どもの心と体は大きく育ちます。
専門性の高い講師陣や幼稚園教諭、研究部のスタッフが子どもたちの活動を支えます。
子供たちが生き生きと遊べる「こどもの園」の環境づくりを大切にと考えています。
健康を土台として、けじめのある生活態度を養い、子どもの感情を豊かに育て、知的欲求を伸ばしていこう。
それは、子どもが「自立の力」を自ら身につけることである。

ドイツが生んだ幼児教育の父・フレーベルの理論のなかでも特に遊びの理論に感銘を受け、少しでもフレーベルの教育思想に近づきたいと願い、フレーベル学園と名づけました。
以来30有余年、自然性を重視したフレーベル教育を学び、考え、実践しながら歩んでいます。
※右写真:西田理事長が恩師の井上教授から贈られたフレーベルの言葉




